2016年09月27日

監督交代

監督交代のニュースを見ました
率直な感想としては、「遅い」というものでした

数ヶ月前より、戦い方に先が見えないのと、積み重ねがなく、ブレが多いのは素人目に見ても分かりました

といっても、ここまできたら現体制を応援するしかありません

幸い、細かなパスワークなど、今までなかったものは身につきました
あとは、判断、プレーの選択、リスクの犯しかた、などだと思います。

鹿島戦、一点を追う新潟は今まで以上にテンポを上げました
ただ、それが染み付いているものではないのは、バタツキを見れば明らかです
ああしたテンポアップを普段の流れから時折加えたり、また、可能性が低くてもチャレンジする事が重要だと思います。

例えば、速攻で仕掛け、サイドを突破したものの、中にはフォワード一人で数的不利な場合、味方の上がりを待つケースが多かったですが、そうしている間に守備の陣形は整います。
ここぞ、という時はチャレンジが必要かと思います。

あとは、新潟のスリーバックは5バックぎみになりがちでポジショニングのバランスが悪いので、現段階ではやめて欲しいです
中央がスカスカなのと、攻撃に切り替わった際の全体的なポジションの低さが気になります。

まあ、なんにせよ、ほんの少しの変化を加えれば大化けする可能性も、または崩れる可能性もあります
新潟の最後の挽回、期待したいと思います。
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2015年05月07日

新潟1−1山形 2015年J1 1st第10節

辛くも拾った勝ち点1

新潟がいつもの様なプレーが出来ず、テンポの良い攻撃が出せませんでした。
中盤でタメを作ったり、攻守のオンオフのスイッチを入れるレオシルバ選手の不在は大きかったかなと。
中盤でボールをまわせば、簡単なパスがカットされ、大きく蹴れば前線で収まらずと良いところがほとんどありませんでした。
ラファエルジルバ選手の不在も大きかったですね。
彼がいれば、もっと相手に脅威を与える事も出来たと思うので、欠場は残念でした。

流れの中での守備はかなり落ち着いており、山形に決定的なチャンスはほとんど作らせなかったと思います。
それだけに、ワンプレーで決まってしまうセットプレーでの失点はもったいなかったですね。

今季のセットプレーは、攻撃時には得点の匂いがせず、守備時には、大きなピンチを招いたりと、課題となっていますね。

ただ、そうした中でも、最後に同点弾をねじ込み、勝ち点1をケットしたのは相当大きかったかなと思います。

また、下位に低迷する現状では、山形に勝ち点3を与えずに済んだのも大きかったかなと。
寂しい話ではありますが・・

次こそは勝利し、そろそろ浮上してもらいたいものです。
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2014年12月06日

ホーム柏レイソル戦が雪により延期 2日後の月曜日に鹿島で代替試合開催予定?

本日開催予定の柏レイソル戦が雪により中止となり、代替試合が来週月曜日に県立カシマサッカースタジアムで開催予定とのことです。

いきなりの雪で開催できなかったのは仕方ないとしても、新潟と関係無い地で行うというのはひどい決定かなと思います。
ホームゲームが1試合減る訳ですから明らかに不利ですよね。
しかも平日月曜日で、夜に発表され、開催日が二日後というのは無理があります。
一体何人のサポーターが行ける事でしょうか?
私はこの試合行くつもりでしたが、さすがに月曜日はいけません。
来週末、再来週、23日祝日、または水曜日ホーム開催であれば可能でしたが。

最終節を全て終わらせ、シーズンを締めくくらなければいけないという事や、優勝や降格と関係無い消化試合だからこその対応だと思いますが、これが優勝がかかったチームだった場合もこの対応をしたのでしょうかね?
天候は人の力ではどうしようもないですが、それに対する準備(スケジュール等)やその後の対応というのは重要な気がします。

今日の新潟は急な大雪だったので色々と混乱が生じた部分はありますが、この位の雪が降る事は決して稀ではなく、過去にも良くあった事です。
この位の事で、チームやサポーターがこういった不利をこうむると言うのは納得がいくものではありません。
今後はこういう事が無い様になって欲しいものです。
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2014年11月03日

新潟1−2鹿島

先制点を奪いつつも悔しい逆転負け

前半は新潟が良い攻撃を繰り返し、その中で鈴木武蔵選手が先制点を決めました。
スペースが無い密集地帯を苦手とし、広いスペースでスピードを活かすプレーを得意とする鈴木武蔵選手ですが、この試合の前半は前方のスペースへのランニング、ディフェンスとボランチの間でのボールへの関与と良いプレーをしていました。

後半、流れは逆に鹿島に傾きましたが、メンバーチェンジにより新しく入った選手の働きも大きかったかなと思います。
交代で入る選手のスキルの高さもありますが、新潟の交代が後手後手となっているのも感じます。
過去の試合でもそうですが、新潟は交代が遅いと思います。
今回はそれが顕著にあらわれ、鹿島が2人かえて同点にされ、新潟が1人投入、鹿島が1人かえた後に逆転され、直後に新潟が2人投入と、それが全てではないのはモチロンですが、交代の遅さが影響している様に感じてなりません。
激しい運動量を求める守備をやっているので、90分走りきれる力があるといっても、疲れによりプレーの質は徐々に落ちていきます。
切り札的な交代も重要ですが、攻守で機能を維持する為にフレッシュな選手を入れる様な交代も必要なのかなと思います。
寄せられなくなったり、踏ん張りがきかなくなったりと、失点してしまってからでは遅いですし。

あと、攻撃で「最後のところで決めきれない」というのは、シーズンの終盤になっても解消されないまま、ここまできてしまいました。
この試合でも、「あれを決めていれば・・」というシーンがいくつもありました。
しかし、逆にそこまでいくだけのチームとしての力はついてきていると感じます。
指宿選手もチームに馴染み、的確なボールコントロールにより、流動的なボールまわしにうまく関与出来る様になってきました。
段々噛み合う様になってきたころには、シーズンが終わってしまうというのは残念なものですよね。
今シーズンはずっと勝って良くなったと思ったら次の試合では真逆の内容、結果となったり浮き沈みの激しいシーズンでした。
このメンバーでもっと成長した姿を見たいとも思いますが、あと少しでまた主力が抜かれ、一からチーム作りが始まるのかと思うと寂しい気分になってしまいますね。
残り試合、良いゲームをする事で本当に今後に繋がるのかは分かりませんが、それでもやはり良いゲームをして勝ってもらいたいです。
そして、良い形でシーズンを締めくくってもらいたいですね。
posted by BBSHIN at 22:43| Comment(0) | アルビレックス新潟関連

2014年09月23日

新潟0−2浦和

悔しい2連敗

長年慣れ親しんだ4バックから、広島浦和シフトともいえる3バックに変えてのぞんだ2試合で、どちらも結果が出ませんでした。

何も出来なかった広島戦よりは良かったとは思いますが、、
この試合は、新潟がスタートからフルスロットルで高いラインからのマンツーマンで守備をし、一人抜かれたり、裏を取られたらアウト、もしくは、点を取れずにスタミナ切れでもダメ、という博打の様なサッカーで首位浦和に挑む事となりました。
序盤こそ、五分五分、もしくは新潟有利の展開に持ち込んだものの、浦和からすれば、いきなり捨て身でかかってくる敵を適度にいなして、スキをつくだけというゲームです。
それをやらなければならない程、新潟と浦和にはレベル差があるのは明白で、むしろ今回の選択は正しかったと思う位です。
試合後、サポーターからもそれ程ブーイングは起きませんでした。
必死に走って頑張っていたから、というのもありますが、選手一人一人を見た時、「もっと頑張っていれば・・」という選手はほとんどいませんでした。
むしろ、いつも以上に良いプレーをしていたと感じる位です。
それでもこの結果ですから、実力差と受け止める以外に他は無い、と誰もが感じたのでしょう。

あえて、今更いうなら、今シーズンはチーム作りから失敗をしてしまったのかなと思います。
昨年の前からの激しい守備からのショートカウンターは、後半戦、どこが相手でも勝てるのではないかと感じさせる程の勢いを持っていました。
今年のボールを保持し、綺麗に繋いで、小さなスペースを崩し裏を取り、冷静に決める、そんなサッカーは、現時点ではかなり厳しいという事が薄々分かってきました。
この試合、少し可能性を感じさせたのは、前からガツガツ守備にいくことで、勢いで点を取りきれるのではという空気が漂っていたからです。
しかし、せっかく去年鋭く磨いた牙も、久々に使った事で、少し錆付いてしまったと感じます。

昨年のこのサッカーが通用しなかったのが、今回の2連敗の広島と浦和ですが、フォーメーションを変えてもうまくハマりませんでした。
ポイントはやはりWBの二人だと思います。
人に付く関係上、この二人のポジションがカバーしなければならないエリアが広過ぎると感じます。
そして、90分の間には付ききれずフリーにしてしまったり、ちぎられて剥がされてしまったり、というシーンは出てきて、それが致命的なピンチを招いてしまいます。
前節の、川口選手が振り切られての失点、や小泉選手が前節、今節と何度も裏を取られたり、取られかけて長距離を走らされたりと大きな危険をはらんでいます。

そんなリスクを抱えながらも、何とか先制点を取って押し切ってしまえば、という考えもあったかと思います。

途中投入のラファエルシルバ選手は、前節同様、持ち味を発揮する事はありませんでした。
新潟がバックラインからボールをまわし、相手がリトリートしている時に、裏を取る動きを何度もしていましたが、ロングボールは蹴らず、新潟の選手は2点ビハインドになっても愚直に細かく繋いで崩す事を繰り返します。
今年の序盤に体に染み付いた、成功率の高いパスを繰り返し、繋ぐうちに生まれるスキを付く、というプレーを選択してしまう様です。
指宿選手がいる時は、シンプルに的として使ったり、ラファエル選手が裏を狙う動きをするなら出す、といった事をしても良いのかなと思います。

今シーズンも残り少なくなりました。
シーズン当初に想い描いた理想とする形に辿りつく事はないと思うので、現実的に勝ち点を積み重ねる戦いに切り替えた方が無難な気がします。
これから涼しくなる事や新潟の選手に合ったサッカーという意味では、今日の前からいくサッカーを続けた方が良いのかなと思います。
そういう意味では、前節、前からの守備をハメる事も出来なかった広島戦と比べ、しっかりと前からプレッシャーをかける事が出来たこの試合は、今後に繋がるものがあったのかなと思います。

次こそは勝利が欲しいですね。
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2014年03月09日

新潟0−2G大阪

前半かなり押していたので、期待しましたが、残念な結果となりました。

ただ、新潟に限らず、押し込みながらも得点出来ないまま流れを失って一つのプレーで失点、敗戦するケースを何度も観た事があるので、前半終了時点で少しの不安を感じていました。恐らく同じ様に後半に向けて期待と興奮プラス不安が入り混じった複雑な気持ちで観ていた人は多かったのではないでしょうか?
不安の理由としては、やはりガンバが自分から引いていた事です。
要所で前線の中央に当てて崩しにかかる新潟の攻めは見事にはまり、決定的チャンスを作っていましたが、ブロックを作ったガンバディフェンスの外で回し、ガンバディフェンスをそれ程つり出していなかったので、翻弄しつつもガンバ側は消耗していないのかなと感じました。
もちろん、決めるチャンスはたくさんあったので、そこで決める事が出来ていれば、ガンバは前に出ざるを得なくなるので、ゲームの展開は大きく変わってきます。
ガンバからすれば、前半をなんとか0でしのぎ、後半勝負という感じだったのでしょう。

終わってみれば、昔新潟が強いチーム相手に金星を上げていた展開と全く同じかなと印象です。
新潟の方が走れる、パスを繋げる、という事を考慮した戦法が見事にハマった形ですね。

長年、堅守速攻をスタイルとしていた新潟が、前線からの守備+ポゼッションへとスタイルへと変えた事で、対戦相手も戦い方を変えてくることが予想されます。
単調な攻撃は読まれ、ボールを持ててはいてもゴールは決まらない、といったケースも増えてくると思います。
シュートを打てるケースでも、打たずに繋いでもっと良い形でフィニッシュ出来る機会を伺うシーンも多かったですが、結局フィニッシュ出来ずにクリアされる事も多いので、今のスタイルをベースに、時には目の前に敵がいても強引にシュートや、シンプルな縦ポンパスなども時に織り交ぜる事で、相手も守備に苦労する様になる気がします。

ただし、一昨年や去年の序盤と比べ、遥かにレベルの高いサッカーをやっているので、ちょっと流れをつかめば一気に波にのれるだけのポテンシャルを持ったチームに仕上がっていると思います。
弱者の辛抱サッカーに慣れた新潟が、今強者の側にまわろうとしていて、今はその過渡期なのかなと思いました。
posted by BBSHIN at 22:59| Comment(0) | アルビレックス新潟関連

2013年03月02日

C大阪1−0新潟 2013年J1開幕戦

C大阪1−0新潟

内容ではほぼ新潟が支配し、決定的チャンスを何度も作ったものの決めきれずに敗戦爆弾

この試合だけを見て「決定力不足」という言葉はまだ早いです。

「内容が良くても結果が第一」という考え方もあるとは思いますが、シーズンが終わっての順位というのが「結果」であり、この試合の敗戦はそれ程悲観すべきものではなく、しっかりと切り替えて次のホームで勝てば良いのです手(パー)


新加入のレオシルバ、田中達也、キムクナンはかなり良い選手でした。

特に注目はレオシルバ。

ボール奪取能力、運動量、スピード、判断力、Jリーグでは一歩抜きん出たレベルの選手ですねぴかぴか(新しい)

そして田中達也の前線でのボールの収まり、パスの精度、前への推進力、キープ力、五分五分のボールをマイボールにする瞬間の判断など、素晴らしい選手です手(パー)

キムクナンの高さはかなりの武器です。そして動きも速い。
ただ、失点シーンを含め、裏を取られるシーンが3,4度あった事が気になりました。
ディフェンスラインの連携は今後の課題といえるでしょう。


アトム・ジンスの左サイドのコンビネーションも良かったです。アトムは一皮向けたと感じますぴかぴか(新しい)


今日の敗戦、もちろん勝って欲しかったし、悔しかったですが、長いシーズンを考えると、今後を期待を感じさせる内容のゲームでした。
posted by BBSHIN at 16:09| Comment(0) | アルビレックス新潟関連

2012年06月18日

2012年14節 清水エスパルス戦写真を更新

一昨日の清水エスパルス戦の画像を掲載しました。

清水エスパルス戦の写真


今シーズン、ホームは全試合撮影していたのですが、、、

敗戦後は気分が悪く更新作業する気になれず

「勝ったらまとめて更新しよう!」

と思ってるうちにズルズルとここまできてしまいました。。


監督も変わり、アルビも新たにスタートした事ですし、ここを今シーズンのスタートとして、更新作業も頑張っていきたいと思います!
posted by BBSHIN at 22:53| Comment(0) | アルビレックス新潟関連

2012年05月24日

監督交代

監督が辞任し、監督交代となります

こういう事がなくうまくいってれば一番良かったですが現状を考えると仕方ないですね


監督が変わったからといって、同じ選手達なので短時間で大きく変わる事はないと思いますが、こういう事がきっかけで「今までは一体なんだったんだ!?」という程の試合を見せる事があるのもサッカーです


ここからのアルビレックス新潟の浮上に期待します!
posted by BBSHIN at 22:26| Comment(0) | アルビレックス新潟関連

2012年03月25日

名古屋 − 新潟

完全に力負け。

一矢むくいた形になったけど、やはり実力差は明らかです。


そんなに調子が良くない名古屋相手に前半は良いペースで試合を運んでたけど、良い時に点が取れないとズルズルと流れを失っていくのは良くあることです。

90分走りきれないのも、三試合に共通しています。
ペース配分が出来ないというか、、
勢いのまま激しい守備を続けすぎてもたないところがあるけど、かといって、いけるときにいかない訳にもいかない。
うまいチームだったらその辺自然と出来るんですけどね。落ち着くにはやっぱりゴール。
となると決定力の問題??

やれてる感じがするのに結果が出ない、そんな感覚を持ってるんじゃないかな?

良い選手は揃ってるんですけどね〜



こうなると、大宮戦みたいな試合で勝ち点を取れなかった事が悔やまれます。

このままいくとかなりヤバいか??


あと、3トップは今のところ若干微妙な気がします。
今のところは、貴章か平井かその時良い方を使うのが一番な気がします。


シーズンは長いので、立て直しがうまくいけば普通に上がっていく事も可能だと思います。
かみ合わない部分を時間が解決するのを待つか、弱者の戦い方をするのか
まあ、このまま続けてくしかないでしょうね。
posted by BBSHIN at 18:02| Comment(0) | アルビレックス新潟関連

2012年03月16日

猛進!新潟 麦とホップ

サッポロのアルビレックスビール「猛進!新潟 麦とホップ」買ってきました。

mugitohopu.jpg


今夜はこれを飲んで明日のホーム戦に備えよう!!!
posted by BBSHIN at 23:45| Comment(0) | アルビレックス新潟関連

2011年11月25日

黒崎監督 来季も指揮

日報に

「黒崎監督来季も指揮」

の記事


成績の低迷、終了間際に勝ち点を逃す事についての意見もあるとは思いますが、個人的には嬉しいです

今季は苦しいシーズンとなりましたが、残留も決まりましたし
結果こそ伴ってはいませんが、徐々にレベルは上がってきていると思います
今季の苦しさの経験を上積みし、もう1ランク上がった新潟のサッカーを観たいと思います

それよりも、今はまず次節の勝利を手(パー)
posted by BBSHIN at 12:30| Comment(0) | アルビレックス新潟関連

2011年10月30日

J2ファジアーノ岡山・植田ギネス級58mのヘディングシュート

ニュースで

「J2岡山・植田ギネス級58mのヘディングシュート」

というのを見たので気になって見てみました。


ゴールキックをヘディングで勢いよく弾き返したら、ツルっとワンバウンドしてゴール!!

雨のピッチもあり、キーパーのミスではありますが、凄いですね〜


こういうの初めてみましたexclamation
というか、ギネスっていうからにはヘディングシュートの過去最長記録なんですよね(^_^;)


ついでにノルウェーの57メートルというのも見てみました。

こちらは、キーパーが攻撃参加してたので、無人のゴールにヘディングシュートがゴールというものです。
キーパーがいないというのは、負けててコーナーキックとかなんでしょうかね??


最近名シーン、珍プレーの検索にはまってます(^^;)
posted by BBSHIN at 22:39| Comment(0) | アルビレックス新潟関連

2011年09月02日

東口選手負傷

東口選手負傷ふらふら

全治八ヶ月あせあせ(飛び散る汗)

今季絶望か。。。


かなりショックがく〜(落胆した顔)

ゆっくり治して下さい手(パー)


まあ、小澤が安定してるのは分かってるので、まあ、 なんとか猫2
posted by BBSHIN at 19:22| Comment(0) | アルビレックス新潟関連

2011年08月20日

神戸に逆転負け

逆転負け・・・




ブルーノ・ロペス → アンデルソン のゴールにはシビれたけど、、、

そして、この2トップは迫力があった。


だけど、最終的には力負け。


アトム・・・

1枚もらった人のプレーじゃないかなぁ あれは。
まあ、体が反射的に動いてしまうもんなんだろうけど。。



あと、ヨンチョル。

最近、あまり仕掛けなくなってしまいましたね。
トラップしてから相手の出方を見てるうちに囲まれしまってる。
右にポジションを移してる時は、ボールもらったら迷わず縦に仕掛けてほしい手(パー)
そしたら、結構な確率でスピード勝ちしますよ。 きっと。
左から内に切り込むのと違ってリスクも少ないし。



終盤、神戸はバタついてたからやり様によってはチャンスがあったかもだけど、新潟もしっかりとバテてしまってた(-_-;)


なかなか、うまくかみ合わないもんですなぁ


良い選手もたくさんいるし、良い時間帯の攻撃は目をみはるものがある。

だけど、結果に繋がらない。

やっぱり、チームとしての経験と成熟度なのかな??





次のホーム、

次こそは、しっかり勝ってくれ!!!
posted by BBSHIN at 21:04| Comment(0) | アルビレックス新潟関連

2011年06月15日

ビックカメラ ポイントカード作成

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ビックカメラでアルビレックスポイントカード作成しました指でOK

枚数限定だったかな?
サポーターはスポンサー様を大事にしないとらしいですしねぴかぴか(新しい)
posted by BBSHIN at 12:19| Comment(0) | アルビレックス新潟関連

2011年04月15日

シーズンパスの取り扱い

シーズンパスのナビスコ分の代金が返金かチーム支援かの選択可能らしいですね

私もそうですが、大半が返金を選んだりしないのではないですかね
返金を選ぶことが悪いという訳ではないですよ手(パー)


ただ私の場合、アルビレックスを一年楽しむ為に支払ってる感覚なので、試合数が減になり試合単価が上がり損したという発想にはなりません

しかも勝っていけば次のチケットもらえるらしいですし

返金して勝ってまたチケット買うの馬鹿らしいですよねひらめき
posted by BBSHIN at 21:30| Comment(0) | アルビレックス新潟関連

2011年04月03日

ザスパ草津との練習試合 新潟1−2草津

今日のザスパ草津との練習試合、結構な数のお客さんがきていました。
やはりみんな生のサッカーの試合に飢えているのでしょう。

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ゲートではアルビレックスBCの選手やチアの人たちが義援金募金箱を持って呼びかけていました。

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チアのお姉さんに「ブログに載せていいですか?」と聞くと
「どーぞ」と笑顔で写ってくれました手(チョキ)

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ゴール裏1層目とメインスタンドはほぼ満席です。

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「地震なんかに負けねえぞ!! FROM新潟」

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試合前の整列

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円陣

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節電の為、電光掲示板はOFF

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メンバー発表はありましたが、相手選手は良くわかりませんでした。

新潟の選手も何人か聞き逃したので、メンバーを背番号で確認しました。

一本目、二本目20分まで

GK東口 順昭
DF藤田 征也
DF千葉 和彦
DF石川 直樹
DF内田 潤
MF木暮 郁哉
MF三門 雄大
MF本間 勲
MFチョ ヨンチョル
FWミシェウ
FWブルーノ ロペス


二本目20分〜 三本目

GK東口 順昭 → 渡辺 泰広(三本目から)
DF背番号35の練習生
DF増田 繁人
DF大野 和成
DF酒井 高徳
MF田中 亜土夢
MF加藤 大
MF長谷部 彩翔
MF岩ア 陽平
FW川又 堅碁
FW大島 秀夫 → 酒井 宣福(三本目途中から)



ブルーノ ロペスの先制点

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メンバー総入れ替え

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結果は、、
残念ながら1−2の敗戦。。バッド(下向き矢印)

新潟がボールを持つ時間が長かったですが、綺麗に崩そうとする新潟と、シュート打てる時に打つ草津の差が出たかなと。。

練習試合ということもあってか、両チームに温度差があった気がします。

さすがに守備ではガツガツやったりはしないにせよ、攻撃に関してはもっと泥臭い部分出しても良かったかなと。 少々コースが無くてもとりあえず打ってみるみたいな。


やはり、新潟はガムシャラにやってこそ新潟なのかなと思いました。

格上気分で相手を転がそうと思ってると、気付くと転がされています。
今までもそうやってJ2に負けてきましたし。


まあ、リーグ戦が再開し、ホームスタジアムの雰囲気の中でプレーすれば、今回ダメだった部分も普通に取り戻せると思います手(パー)

本番に期待です手(グー)
posted by BBSHIN at 18:21| Comment(0) | アルビレックス新潟関連

ザスパ草津とのトレーニングマッチ

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今日はザスパ草津とのトレーニングマッチ

会場には義援金募金箱を持った野球の選手やチアの人達にたくさんの人達が募金してました

後で会場風景をアップしますパソコン
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2011年03月22日

Jリーグ選抜発表

Jリーグ選抜のメンバーが発表されました。

GK:
川口能活(ジュビロ磐田)
楢崎正剛(名古屋グランパス)

DF:
新井場徹(鹿島アントラーズ)
小宮山尊信(川崎フロンターレ)
中澤佑二(横浜F・マリノス)
田中マルクス闘莉王(名古屋グランパス)
茂庭照幸(セレッソ大阪)

MF:
関口訓充(ベガルタ仙台)
梁勇基(ベガルタ仙台)
小笠原満男(鹿島アントラーズ)
中村憲剛(川崎フロンターレ)
中村俊輔(横浜F・マリノス)
小野伸二(清水エスパルス)
駒野友一(ジュビロ磐田)

FW:
原口元気(浦和レッズ)
ハーフナー・マイク(ヴァンフォーレ甲府)
平井将生(ガンバ大阪)
大久保嘉人(ヴィッセル神戸)
佐藤寿人(サンフレッチェ広島)
三浦知良(横浜FC)


大船渡高校出身の小笠原や、関口、梁勇基の2人が仙台から選ばれてますね。

「出たい」と言ってた三浦知良、中村俊輔も選出されてます。


センターバックが中澤、闘莉王だったりと、強そうです。


被災地に夢を与える様な試合になって欲しいですが、まだ避難所はそれどころじゃない気もしますね。。。
でも、中には観れる人もいるでしょうし、良い試合になることを期待します。
posted by BBSHIN at 21:04| Comment(0) | アルビレックス新潟関連